よく生きるために働くということ

「よく生きるために働くということ」読了
アドラー心理学がこの数年流行で「トラウマなんてない!」「自分の奥底でそうなりたいからなっている」「ニンゲンの問題はすべて人間関係から出る問題だ』なんてよく言っておりますが
「食べるために働くのか
働くために食べるのか」
そこを考えさせられる本書はもしかすると「嫌われる勇気」より先に読んでもいいかもしれません
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岸見一郎 アドラーに学ぶよく生きるために働くということ KKベストセラーズ